かじたんノート

築50年以上の実家をリノベーション体験記、日常の困ったを解決、商品レビュー、ほか備忘録

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傷の補修を諦めたらリビングドアのオシャレ度が上がった話

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リノベーションを終えてから、まだ半年しかたっていないのに、傷をつけてしまったリビングドア。補修ペンなどで目立たなくするも、やはり傷を隠すことは私の力では不可能だと悟りました。
▼関連記事修復がダメなら隠すしかない!ということで、「矢印のサインプレート」を購入してみました。
ひとこと自己紹介この記事を書いているわたくし「かじたん」は、大雑把な40代2児の母、パート主婦。築50年以上の主人の実家をフルリノベーションした施主ブログです。
 
傷が付いてしまったドアに、こちらの矢印サインプレートをペタッと貼ってみたところ、傷が全く気にならなくなりました。

傷の修復を諦め矢印のサインプレートを貼ったbefore&after

左:before 右:after
矢印プレートは3サイズあったので、計測した上で10cmを購入したものの、サイズが合うか心配でしたが、ドアの取ってとラインが揃っていてサイズもピッタリ!
 
一時は傷があることでテンションダダ下がりだったドアが、矢印プレートを貼っただけでお気に入りのドアになりました。


Panasonicベリティスドアにサインプレートを貼った画像
 
カラーも揃っていて統一感もあります。
 
傷の場所にもよると思いますが、1つの修復アイデアとして参考になればうれしいです。
今回使った矢印のサインプレートは鉄板広場のサインプレート

 

場所によってはひょこっり顔をのぞかせるかわいいステッカーたちもおススメです。

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